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10/07/2015

「心霊現象の科学」をめぐって - 余談の余談  2015年10月7日


「心霊現象の科学」をめぐって - 余談の余談  2015年10月7日

 最近、私は、HP Printer Cartridgeを沢山購入して、そしてPaperも、Vinyl Protective Coverも、Book Binder も、沢山購入して、(トータル1000ドルほど!)、時間をかけて、私のブログのうちの、「心霊現象の科学」をめぐるエッセイを、すべてPrint Outし、10 Binderほどつくりあげた。ひとつが400枚を超えるVolumeで、紙なのでずいぶん重い。日本に送るのは大変だと思い、どうすればと考えて、今朝、Binderで送らずに、SD Card にすべてを入れて送れば、Microsoft Office WORDで作成したエッセイなので、コンピューターがあれば、見てもらえるだろうと気がついた。もっと便利なのは、SD Cardというよりも、E-mailFileを添付しさえすれば、それですべてが解決とわかった。

 今日、一日かけて、いくつかのWORD ファイルをひとつのFileに合成した。途中、気がついたエラーは出来るだけ訂正するようにしたため、大変な時間がかかってしまった。しかし、これで日本の友人にはE-mailに添付して送れば済むので、やっと安心できた。アメリカの友人にも、近場の人以外には、E-mailに添付すればよいということで、やっと気が晴れたような思いである。

 ComputeInternetrをしないアメリカ在住の友人には、このプリントしたBinderを手渡すようにし、今、実行中である。

 今こうして、思いついたのだが、この私のブログを見てくださっているひとは、まじめな方々に違いないと思うので、わたしはこのブログの、このページに私のE-mail アドレスを記入して、このブログに展開した「心霊現象の科学」に関するエッセイを、はじめからすべて読んでみたいと思う人に、この「心霊現象の科学=全エッセイ」ファイルを添付して送ってあげたいと思う。

 PublicBlogに個人のE-mailアドレスを公表するのは危険だが、わたしのブログはまじめなものであり、したがって、このブログを時々見てくださっている人も、まじめな人に違いないので、リスクを知りながら、無料で、この私のブログに載せた「心霊現象の科学」全エッセイ WORD FileE-mail返信で添付して送ることにした。

 最初、Computer – Internetで読める人は、その気になればScreenで読めるだろうと安易に考えていたが、一つ二つ程度なら、まあどうってことはないが、100篇以上のエッセイを昔にさかのぼりながら読むのは確かに大変である。それで、私としては読者に読んでもらいたいから、MicrosoftOffice WORD で元々作成してあるのだから、そして今ではOffice またはWORDはだれでも見られるようになっているはずだから(有料?)、一つのファイルにまとめあげて、希望者があれば、私宛にE-mailで希望通知をだしてもらい、私からFileを添付して送り出すということにしようということに決めた。もちろん無料である。

 わたしは、このAfterlifeに関する領域探求の現段階をすべての人に知ってもらいたいと思う。このブログの中でも書いたが、私は、まじめに、日本の学校で、道徳指導か何かと同時に、この「死」DeathAfterlifeをめぐる指導が必要だと考えている。政治家でもなく日本での教育者でもない私に何が出来るわけでもないので、せめてこの公開している私のブログのなかで、この領域、Afterlifeについて、子供のときから知っていることが必要だと告げるだけである。誰も知っているように、現代はテロと事故と病気で、誰でも、年齢を問わず死に面することになっている。子供だからと容赦してくれないのである。したがって、もし死ぬようなことになっても、あわてずにすむように、最低の知識は持っていたほうがよいと私は思う。

 私のこのブログを読んで何かを感じてくださった親たちは、学校教育とは関係なく、子供たちに、この不思議な世界について話して聞かせることも可能であろう。そうしてほしいと思う。

 廉価本出版をあきらめ(日本では、あまり本を読まなくなっているとか)、ブログでの閲覧も容易ではないと確認した現在、私に出来ることは、コンピューターをしないアメリカ 近場の友人たちには直接プリント・アウトを配布。コンピューターを扱える人で、私がE-mailアドレスを知っている友人たちには、WORD File を送付。世界中に散らばった(本当におどろくほど様々な国にいる日本人が、時たま読んでくださっているようで、日本人の海外進出振りに感心!)、私のブログを見てくださっている人、(多分、わたしの教育関係のエッセイのおかげ)たちには、私宛 簡単なメモ -“興味あるから全エッセイFileをほしい” -とか、を送っていただけば、すぐにでもFileを添付して送り返す予定。

 私は、E-mailアドレスはいくつかもっているけれど、Openしないところに送ってもらっても見ないかもしれないので、ここにお願い。


 Eureka は、毎晩、寝るときに、私の首に襟巻きのように跨ってきて、ごろごろといってくれるので、私はいつも心が癒されるように感じる、もう15歳を過ぎた きれいな、かしこい猫の名前。

 この g-mail  アドレスは私がLiterary Consultantを勤めていたときに、特別にその人と交信するために設けたアドレス。通常はMSNアドレスをつかっている。

 私の目的は、私が努力して得た情報(Afterlife その他の)をできるだけ沢山のひとに知ってもらいたということ。そのための最良の方法は、上記 ブログ読者に直接希望通知を送ってもらい、その返信にWord Fileを添付して送るということ。これで、私の400ページを超えるブログの内容を、関心ある皆さんに読んでいただけるということで、私の執筆の苦労も癒されることになる。すべて無料。(Fileの大きさは約 2.5 MB. これで400ページを超える情報が収納されている! 写真1枚よりも少ないバイト数。)

村田茂太郎 2015年10月7日

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